銀行はいらない
昨日、本をいただきました。
そのタイトルが、
消えた銀行員
「The銀行員」はもういらない
いやあ、
過激です。
なぜ、いただいたかというと、
私の山形での取り組みが紹介されてるからです。
出張でもあれば、
新幹線の中で拝読して、
感想文をすぐにでも書くのですが、
まだ、
その機会に恵まれてません。
で、
このご時世、
The 銀行員はもういらない
だけじゃなくて、
銀行はいらない
という本も十分成り立つと思いますし、
私の場合、
これまでの経験から、
The公務員はもういらない
で本を書けますし、
Theバカな知事はいらない
とか、
Theアホな市長はいらない
そして、
The非常識な政治家はいらない
まで、
この30年の体験から
4〜5冊の本は書けますね。
できるだけ早く
いただいた本を読みたいと思います。
その時は感想文を書きますので、
お楽しみに。
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