早稲田の誇り、その2
まず、
末松安晴先生、
日本国際賞の受章、おめでとうございます。
先生には、「ひらめきときめきサイエンス」の委員会の際にお目にかかり、ご指導いただいております。
かつて、当研究室の「ひらとき」の際にもおいでいただき、貴重なアドアイスをいただきました。
今回のご受賞、とてもうれしく思います。
先生のような科学者になれるよう、がんばります。
次に、小保方晴子(おぼかたはるこ)博士、
STAP細胞の発見、おめでとうございます。
博士とはなんの縁もゆかりもないと思っていたら、
なんと、
早稲田の応用化学科のご出身でないですか。
ということは、
管理人の後輩ではないですか。
いやあ、
すごいすごい。
早稲田出身者からノーベル賞受賞者が出るかも。
それにしても、
山中教授といい、
小保方博士といい、
この分野にはナイスガイや美人が多いなあ。