最高の贅沢
昨日ときょう、一泊二日。
今年最後の出張。
東京で企業の方と共同研究打ち合わせ。
まず、昨日のお昼。
銀座、鮨きよ本。
まあね、職業柄、日本全国、いろんなところでお寿司をいただきますが、
ここは、心から、お世辞抜きで、おいしいと思う。
夜、
西麻布、
ワインバー。
つばき。
トリュフ苺から。
いやあ、まあ、なんというか、
甘さと、香りが、絶妙ですね。
で、
モンサンミッシェルのムール貝。
いやあ、何と言うか、
小さくて、ムール貝のうまみの凝縮体。
で、
次がやばい。
名古屋コーチンの半熟タマゴにロシア産天然ベルーガ。
まあ、
なんていうか、
究極の贅沢でしょう。
で、
白ワインにはこれ。
各種チーズの盛り合わせなんですけど、
ここにもトリュフ。
メインは、
フォアグラ、
牛テールの赤ワイン煮。
で、
〆はこれとリゾット
見ての通り、カルボナーラなんですけど、
黄身に火を入れず、
トロトロで、
トリュフがかかってて、
ああ、
このまま死んでもいいかも。
しかも、
米倉涼子似の美人といっしょ。
今年最高の贅沢でしたね。
で、
今朝、
ホテルの朝食会場から見た東京の空気は澄み切ってました。
有機ELの研究しててよかった。








