ユキちゃん
きょう、高校時代の同級生のケンちゃんから
「さくらんぼ、まだか」
なんてメールが届いた。
そやから大阪人は嫌われるんやで。
「あのね、今年は遅れてるの、もうちょっと待ち。」
と返事しておいた。
今年はまだ旬を迎えてなくて、お世話になった方々へもまだお送りしていない。
これ本当の話。
だから、一昨日の研究室メンバー約50名で東根市にサクランボ狩りに行った時も実はたわわになってたんだけど、真っ赤なのが少なくて、甘みも少なくて、ちょっと水っぽい気がした。
う〜ん、この農園でこれだったらしょうがないなあ、と今回はあきらめた。
あと、一週間遅いとバッチシだったのになあ。
で、スナップショット。
(写真)ね、真っ赤じゃないでしょ。

(写真)若手研究者たち

(写真)超若手

さくらんぼの後は、恒例になった一寸亭本店本店での昼食。
いただいたのは、もち「冷たい肉ソバ+ソースカツ丼のセット1300円也」
うまい。
けど、腹一杯や。
(写真)がっつく学生たち。隠し撮り風。

(写真)ここにも超若手の姿が。

さて、この超若手研究者は誰でしょう。
答え、
このオジサンの娘です。

はい、兵庫県出身の中山健一准教授です。
AB型でgoing my wayなので、ちゃんと子育てできるのか心配だったけど、
ほら、
このとおり、

ちゃんとお父さんやってます。
中山さんのお父さん、お母さん、義理のお父さん、お母さん、親戚の皆様、お友達の皆様、近所の皆さん、元カノ、マロン、クルミ、ドングリ、安心してください。
実は娘さんにお目にかかるの久しぶりで、ずいぶん大きくなって、しかも母親に似て美人に育って、いやあ、よかったよかったと思っていると、きょう、「昨日の夜、二人目産まれました」と中山さんからメールがきた。
いやあ、いやあ、おめでとう、おめでとう。
めでたい、めでたい。
羽菜(はな)ちゃんと名付けるらしい。
見た目は管理人より年上だけど、ほんとは若かったんだよなあ、中山さん。
論文執筆もこれだけプロダクティブだったら、将来は地域卓越研究者なのになあ。
がんばってや。
期待してまっせ。
ゴリも期待してや。
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