« 2013年6月 | トップページ | 2013年8月 »

2013年7月

2013年7月31日 (水)

北の果て

 
 
ということで、中華をいただいた翌朝。
バンクーバー空港のSouth Terminalから小型機で約2時間北上。
 
 
Img_1227
 
 
50〜60名乗りでしょうか。
なんだか、見たこともないような最果ての地に向かうようです。
 
 
Img_1230
 
 
で、
約2時間後。
到着したのは滑走路があるだけのちっちゃな飛行場。
 
 
Img_1232_2
 
 
で、
そこで、ヘリコプターに乗り換え。
 
 
Img_1233
 
 
さらに、最果ての地に向かうようです。
途中、霧も出て来て超低空飛行したりして30分。
 
 
Img_1235
 
 
で、
到着したのがここ。
 
 
Img_1237
 
 
ちっちゃい島です。
後ろには、ボートなんかも見えます。 
 
 
で、
ロッジにチェックインして、
遅めの昼食をいただいてから、
 
 
いきなりですが、
 
  ・
  ・ 
  ・
  ・ 
  ・ 
  ・ 
  ・
  ・
  ・
  ・
  ・
  ・
  ・
  ・ 
 
ジャーン!
 
 
Img_1239
 
 
 
ゲットしました。
サーモンです。
 
そうです、
北の果てまでサーモン釣りに来ました。
 
手にしているのはCoho Salmonと言う種類で、狙いはもっとでっかいKing Salmonです。
 
 
で、
Salmon釣り歴20年のキムラさん、
いきなりですが、
 
 
Img_1242
 
 
釣っちゃいました。
Kingです。
 
 
 
ということで、カナダまでKing Salmonを釣りに来た管理人、
初めての大物釣りに挑戦中です。  
 
 
 
 
一位を目指して、今すぐクリック↓

                    

 
 
 


2013年7月30日 (火)

夏休み

  
 
ということで、ちょっと早めの夏休みに突入した管理人、
月曜日、成田空港第二ターミナルを出発。
 
ここには、大型有機ELディスプレイが設置してあります。 
 
 
1_3
 
 
ただ、コンテンツがいまいちで、有機ELの良さがよくわからない。
だめだなあ、作者。
 
 
で、
9時間の空の旅で、着いたのがここ。
 
 
2_2  
 
 
海ですね。
しかも、なんだか見覚えのある風景、
と、思いきや、
 
そうです、
バンクーバーです。
 
何を隠そう、山形県民のキムラさんと二人で来てるんだけど、
空港までキムラさんの友人のハラルドさんが迎えに来てくれた。
有り難い有り難い。
 
 
で、
いっしょにお昼ご飯。
バンクーバー、ということで魚。 
Halibut、おひょうです。
 
 
31
 
 
ミソテイストのソースがかかってて美味。
でも、もう少し半ナマの方がおいしいと思う。
せっかく新鮮なんだからね。
 
 
で、
昼食後は、ハラルドさんのオタク訪問。
 
 
3_2
 
 
海岸に面してる一等地。
ロケーション、最高。
いつかはこんなところに住みたい。
 
 
4_2
 
 
ハラルドさんご夫婦と友人のマーカスさん(右端)。 
皆さんドイツからの移民です。
 
 
5_2
 
 
奥様手作りのストロベリータルトは、イチゴが一杯で甘酸っぱくて、すっきりしてるのでいくらでも食べられそう。
ご馳走さまでした。
 
 
で、
夜はキムラさんとダウンタウンにあるホテルの近くの中華へ。
 
 
6_2
 
 
で、無事到着でカンパーイ、
なんだけど、 
正直、このカナダビールはいただけませんでした。
 
一言で言うと、
水みたい。
 
バドワイザーより薄いビールに初めてお目にかかったような気がするし、
味も日本のアルコールフリーの飲み物より薄い。
いやあ、ダメだなあカナダ人。   
 
 
7_4
 
 
でも、ロブスターとか、ダンジェネスクラブは新鮮でシコシコしてて、おいしかったです。 
これからしばらくはダイエットを忘れそうで怖いんだけど。
 
 
最後に、
この大きなカメラをぶら下げてるオジサンがキムラさんです。
よろしく。
 
 
8
 
 
明日は移動です。
 
 
 
 
一位を目指して、今すぐクリック↓

                    

 
 


2013年7月28日 (日)

夏と言えば

 
 
ここ米沢はまだ梅雨です。
けど、ちょっと暑いです。
ビールがウマイです。
 
で、
夏と言えば、これ、
 
 
 
1
 
 
冷凍みかんです。
静岡県産の小さい、甘い、みかんを冷凍にしてあります。
こんなんです。
 
 
1_2  
 
 
室温状態で10分放置。
皮が柔らかくなってからむきます。
 
で、
中身。
シャリシャリのうちにいただきます。
 
甘いです。
歯が冷たくて、痛いです。
 
それが、
サイコー。
 
 
駅前の喜多屋果物店で、
売り切れる前にどうぞ。
 
 
あっ、
それから、管理人、
明日から約一週間、
ちょっと早い夏休みです。
 
すいません。
 
 

 

一位を目指して、今すぐクリック↓

                    

 


2013年7月26日 (金)

選挙

 

 

まあ、読んでください。

山形新聞から:

 

・・

 

山形大工学部、学部長候補が辞退 異例、学長発令なく

              2013年07月26日

 

山形大工学部(米沢市)の学部長選をめぐり、次期学部長候補として選出された教授が就任を辞退したことが25日までに、関係者への取材で分かった。教授会の投票で現職を破り選ばれたが、結城章夫学長は1週間以上にわたり発令しないという異例の経緯をたどった。教授は翻意について「自分で決めた」としているが、学内では疑念の声が上がっている。

 

辞退したのは、応用生命システム工学科長の山本修教授。生体機能修復学が専門で、秋田大工学資源学部から2011年4月に着任した。関係者によると、23日の臨時教授会で体調不安を理由に挙げた。山形新聞の取材に対し「自分で全て決めた。今は健康に問題はないが、就任後のストレスを考えると不安がある」と語った。工学部は再選挙を含めた今後の対応を検討している。

 

工学部の学部長選は任期満了に伴うもので、今月16日の教授会で実施された。1次選挙で現職の飯塚博氏、山本氏を含む3教授を候補適任者として選出。2次選挙で過半数を獲得した候補者がいなかったため、飯塚、山本両氏による決選投票の結果、82票対88票で山本氏が勝った。事実上、就任が内定した。

 

大学の「学部長等選考規程」によれば、学部長の任命は「当該学部の教授会の議に基づき学長が任命する」とあり、これまでは各学部が選出した候補者が例外なく就任してきた。結城学長は2年ほど前から候補者へのヒアリングを実施。運営ビジョンを確認した上で発令する手順を踏んでいる。山本氏とは1回ヒアリングしたが「面識が浅く十分な話ができなかった」といい、本人と工学部に結論を保留することを伝えていた。一方で同じ日に教授会が行われた地域教育文化学部の次期学部長については翌日に公表している。

 

関係者によれば、山本教授が辞退表明した臨時教授会では、教員らから学部長選への異論が続出。選挙規程見直しを求める意見が出たという。ある教員は「学部の看板の有機ELと関係ない分野の人だから外されたのでは」と語った。

 

山本教授は取材に対し、大学当局などから辞退を促されたとの見方を否定。他方で「選挙で90票弱の支持を受けながら辞退する結果になった責任は百パーセント自分にあり、教授会で真摯(しんし)に説明申し上げた」と語った。

 

結城学長は「工学部は山形大の屋台骨。面談は時間が短く、1回では(任命を決めるまでの)得心がいかなかった。何度か面談して得心がいけば発令の可能性もあった」と話した。

 

・・

 

まあ、大学関係者以外の皆さんには、どうやって工学部長とか学長を決めるかかんてご存知ないと思うけど、これを機会にお話したいと思う。

 

で、

工学部長というのは、主に教授会メンバー、すなわち助教以上の選挙で決めます。

で、

誰が候補に挙がるかと言えば、

これは自薦ではないのです。

おれがやると言って、選挙活動する訳ではありません。

 

工学部長の選挙は、

まず第一次選挙は、

一応、「他薦」で、選挙権を持つ人が、3名を推薦します。 

その中で、得票数トップ3が選ばれて、

その3名の中から、一人を選ぶ訳です。

第二次の選挙では、一名の名前を書いて、

過半数を取れば、それで決まり、

もし取れなければ、

得票数トップ2の中から決選投票で、1名を決定します。

 

で、

選挙と言えば、参院選があったばかりですが、

山形では自民党が推薦した新人が当選しました。

すなわち、

組織票です。

 

実は、工学部長選挙でも組織表が重要で、

すなわち、

主流派、反主流派が、

候補者を立てて、

しかも、

 

陰で

 

動く訳です。

実は、いままでもたった一票差で工学部長が決まったことがあるくらいで、各学科間の思惑が交錯して、工学部長選挙になると異常に燃え上がる活動家がいる訳です。

 

で、

今回もまさしくそう言う構図で、アンチ現工学部長派が、水面下で動いて山本教授を立てて組織票を集め、たったの6票差で選挙に勝った訳です。

 

で、

問題は、ここ。

 

すなわち、地方大学の工学部長というのは、工学部の特徴を最大限に発揮して特色をだして受験生を集める。

地域に根ざし、地域に貢献する。

地方からこの国を変えるくらいの意気込みで全国に情報や科学技術を発信する、

心意気と能力が必要な訳です。

 

しかも、

大きな川の流れのように、結城学長としては、これまで推進して来た大学改革の流れを塞き止めずに、現場、すなわち支流、毛細血管まで徹底してくれる人に工学部長に就任して欲しい訳です。

 

で、

先日の工学部選挙。

アンチ現工学部長が推したのが、山本教授。

 

で、

その山本教授、

何を隠そう秋田大の准教授から2年前に来られて教授になられた方。

すなわち、

教授経験たったの2年、

山大工学部歴2年、

山形経験2年、

米沢経験2年、

 

最初に工学部長選挙の直前に山本教授の話を聞いたとき、

えっ、 

て思った。

 

正直、Yamamoto who?

ですよ。

 

山形県内の企業の方々との接点もなし、

工学部でどんなプロジェクトが、

何の目的で走ってるかも、ご存知なし。

 

もちろん、

有機ELの現状、

有機エレクトロニクスの地域への貢献もたぶんご存知なし、

しかも、

管理人の城戸とも話したこともなし

城戸が何を目指してるかも知らず、

 

マジで、

えっ!

 

ですよ。

 

今度、再選挙がある訳だけど、

いわゆる浮動票をもつとくに若手の教員に言いたい。

 

あなたがたが定年まで務められるかどうかは、

今、

工学部として何をするかでしょ。

 

山形大学と言う地方大学が生き残るには、

 

守り、

ではなく、

 

攻め、

でしょ。

 

校費が10万円ぐらい減ったところで、

それがそうどうしたの?

 

科研費を持ってくればいいんじゃないの、

と、

大きな声で言いたい。

 

現工学部長の飯塚教授は、有機ELとも有機エレクトロニクスともまったく関係ないけど、今の工学部で推すべきは有機エレクトロニクスでしょと、結城学長の意向を理解される人。  

 

もちろん、5年後、10年後は、電気電子やバイオなどからも工学部を代表する特色のある研究や人材を出したいと現工学部長も城戸も皆思ってる訳です。

 

単に、アンチ主流で清き一票を使わないで欲しいと思う。   

 

次の工学部長選挙では、

冷静な判断を求む。

 

 

 

一位を目指して、今すぐクリック↓

                    

 
 


2013年7月24日 (水)

同窓会

 
 
きょうは一日大学で仕事。
いつものように打ち合わせの連打。
 
で、
ある外資系企業の方とも情報交換。
 
で、
夕刻、
大学関係者とともに、会食@こんどう。
 
 
1  
 
 
見る人が見ると、この三人、
誰が誰だかわかるはず。
有機EL業界でどれだけ貢献されたかも知ってるはず。
 
有機ELの基礎研究から実用化まで、だめだだめだと言われながらも20年以上前から戦い続けた同士。 
 
だから、
これは同窓会みたいなもの。
お二人は、結局、もとの職場を離れて今はご活躍。
 
 
もちろん、話題はいまの有機EL業界について、がメイン。
その他にも、業界裏話。
 
ある教授の裏の裏とか、
ある会社の裏の裏とか、
 
まあ、
ここでは書けない話しのオンパレード。
聞きたい人は、個別に管理人まで。  
 
いやあ、
仲間っていいよなあ、
って、実感。  
 
 
 
一位を目指して、今すぐクリック↓

                    

 


2013年7月23日 (火)

787

 
台湾から無事帰国。
 
台北の松山空港から羽田に飛べる便は、どちらの空港も都心から近くてとても便利。
個人的にはすべてが不便な成田空港はなくてもいいと思う。
だいたい空港に入るのに身分証明書を提示しないといけない空港なんて世界に成田だけだもんね。
 
で、行きの羽田のANAラウンジ。
カレーとか焼きそばとか、うどんとか、ソバとか、とにかく食べ物が豊富で、うれしい。 
成田のラウンジよりサービスがいいんだな、これが。
 
 
1_2
 
 
そんなことで、 成田が好きになれなくて、もっと羽田発着便が増えればいいなあと思うのは管理人だけだろうか。
 
で、
今回、行きも帰りも乗ったのがこれ。
 
 
1
 
 
ボーイング787です。
窓がエレクトロクロミックの電子式で、窓の下のスイッチを押すと、透明から青そしてスゴく濃い青(ほとんど黒)になると言う最新式。
なんだか、かっこいいよなあ。
 
これで照明が有機ELだったら完璧なんだけどね。
 
 
みなさんもぜひ、787で羽田から台北へ。。
 
 
 
 
一位を目指して、今すぐクリック↓

                    

 
 


2013年7月22日 (月)

88

 
きょうから台湾です。
けど、明日帰国します。
 
台北の気温は35度、しかも湿度高し。
ここではゴルフはできないなあ、と感じた。
 
 
で、
ゴルフと言えば全英オープン。
松山選手頑張りましたね。
6位です。
 
予選落ちを繰り返す同年代の石川選手とは圧倒的な差ができてしまいました。
まあね、
このバカブログでも指摘したように、
石川選手はこれまで温室で育てられ、
結局は才能を開花させることができませんでした。
 
一方、
松山選手。
 
大学ゴルフ部で鍛えられ、
ハングリー精神も持ち合わせ、
もちろん技術レベルは、世界トップクラス。
 
全英オープンでの活躍もある程度は予測できたけど、
6位ってスゴイと思う。
 
 
で、
我が身。
 
8月のファンケルクラシックに向けて調整中。
けど、先週のコンペで93という平凡なスコア。
でも、何を直すべきか、何を伸ばすべきか、と自分なりに熟考し、
昨日の蔵王CCでの練習ラウンド、
88でした。
一週間で5つもスコアを縮めました。
 
この調子で仕上げると、
8月中旬の本番では、80代前半、ひょっとして80を切るスコアでラウンドできるかもしれないと、妙な自信が生まれてきた。
 
 
いやあ、楽しみになって来たなあファンケルクラシックのプロアマ戦。
 
 
 
 
こちらも一位を目指して、今すぐクリック↓

                    

 


2013年7月19日 (金)

JR東

 
 
昨日は東京日帰り出張。
六本木と青山で打ち合わせ。
 
で、
行きはよいよい、帰りは怖い。
 
帰ろうと東京駅に行くと、大雨のため山形新幹線が不通。
あのう、 
夕方から打ち合わせがあるんですけど、なんてJRの職員に言ってお無駄なので、とりあえず「やまびこ」で福島まで。
 
で、
ちょうど在来線があったので、米沢まで戻れた。
 
ラッキー! 
 
で、
きょう。
 
東京日帰り出張。
雨で新幹線が止まると困るので、万が一の場合は福島までタクシーだよねということで、朝一番に乗るべく米沢駅へ。
 
で、
今朝は問題なし。
結局は、打ち合わせの時間の1時間まえに東京着。
汐留のスターバックスで時間を潰した。
 
で、
思うんだけど、
JR東も、新幹線を止めるんなら、バスを出せよっ、
て、言いたい。
 
もしも事故があった時の責任逃れの為に、
こんなしょっちゅう、新幹線を止めないでね、
とも、言いたい。 
 
 
で、
きょうの帰り、
山形新幹線で、
くつろいでいると、
乗客の一人が、
乗務員の方に噛み付いていた、
 
あのさあ、
これって、
グリーン車なのっ?
 
そうなんです。
山形新幹線のグリーン車って、
横幅は普通車と同じで、
足下にゆとりがあるだけ、
 
東海道新幹線や、東北新幹線のグリーンとは、
似て非なるもの、
 
初めて乗ったら、
その違いに怒るよなあ。
 
JR東には、もうちょっとお客目線でサービスというものを
考えて欲しいなあと
改めて感じたこの二日間なのであった。
 
 
 
 
こちらも一位を目指して、今すぐクリック↓

                    

 


2013年7月17日 (水)

秋のコンペ

  
 
1_2
 
 
決まりました。
秋の「第二回米沢結絆の会ゴルフコンペ」の日程。
 
11月10日の日曜日です。
今回は、城戸淳二「大学教授が発見したゴルフ上達39の定理」出版記念です。
第一回でも印税還元として豪華賞品を数多く出させていただきましたが、第二回でも気前よく提供いたします。
 
第一回に招待されてなくて、ぜひとも参加したいと言うゴルフ好きは、ぜひとも管理人までご連絡ください。
基本的に、
ゴルフが好きであれば良くて、
上手である必要は一切ありません。
米沢市民である必要もありません。
何らかの形で、
たとえば米沢に友達がいる、
米沢に愛人がいる、
米沢牛が好き、
などなど、
少しでも米沢に関係いただいてれば出場資格ありです。
 
 
心から楽しんでいただけるゴルフコンペと表彰式を目指します。
 
 
 
 
こちらも一位を目指して、今すぐクリック↓

                    

 


ホームページのリニューアル

 
 
みなさま、山形大学城戸研究室のホームページをリニューアルしました。
いっぺん、のぞいてみてやってください。
まだ、工事中の箇所多いですけどね。
 
 
1
 
 
 
 
こちらも一位を目指して、今すぐクリック↓

                    

 


2013年7月16日 (火)

教育とは

 
 
きょう、届きました。
 
 
1
 
 
小学校時報7月号です。
全国の小学校に配布されるんですね、これって。
 
で、
何で、
管理人の手元にあるかと言うと、
 
これです。
 
 
1_2
 
 
「プロ根性シリーズ」として、管理人の粗末な文章が掲載されております。
いやあ、恥ずかしいけど、こんなチャンスを与えていただきとても有り難い。
「プロ」として、研究、教育、子育て、について語らせていただきました。
 
 
ご興味ある方は、最寄りの小学校へ。
 
 
 
 
こちらも一位を目指して、今すぐクリック↓

                    

 
 


2013年7月15日 (月)

米沢結絆の会

 
 
1
 
 
昨日、日曜日のこと。
蔵王カントリークラブで「米沢結絆の会ゴルプコンペ」が開かれた。
結絆の会は「ゆうきのかい」と読むんだけど、これは米沢の産と学がより懇親を深め、絆を結ぶという意味で名付けられた。
「有機の会」でも、あるんだけどね。
 
何を隠そう、
これまで「米沢産学懇親ゴルフコンペ」として3回ほど開催してきたんだけど、ちょっと名称が堅苦しいし、大学にはいろんな人がいて、大学教授が会社社長とゴルフをするのはいかがなものか、とかなんとかいちゃもんをつける人がいるようなので、「学」を入れずに、もっと一般的な名前に変更したのだ。
 
で、
今回は、
「有機ELに賭けろ!」出版記念の会として開催された。
 
ということで、
会社社長、銀行支店長、居酒屋オーナー、喫茶店マスター、元TaylorMadeの店長さん、お医者さん、大学教授などなど、参加者は47名。
米沢を代表するそうそうたる面々が大学関係者と草の上と表彰式で懇親を深めた。
 
で、
 
歴史にその名が残った第一回目の優勝は、
 
 
じゃ〜ん、
 
鈴木弘氏。
 
 
焼酎バー「縁(えにし)」のオーナーシェフ。
管理人の隠れ家ですね、ここは。 
見かけによらず、料理がうまいんだなあ、この人。
 
で、
肝心の優勝スコアはというと、
 
グロス73、ネット69.4。
ベスグロも勝ち取られました。
 
他にも70台がお二人。
レベル高いです、この大会。
 
 
で、
管理人の成績はと言うと、
お恥ずかしながら、93という平凡なもので、
ネット72.6で8位でした。
 
まあ、OB2発、川ポチャ1回、4パット1回出しながらのスコアですから、もうすこしコースマネジメントをしっかりやれば、85〜6でラウンドできたかなと猛省。
そのせいで、ライバルのゴルフ歴25年の鯉太郎社長にも2点差でグロスで負けた。
 
けど、
ゴルフを始めて3年で、ゴルフ歴が30年、40年の諸先輩方を差し置いて8位ですからね、その結果には内心満足。
 
 
何を隠そう、
某T社の某A社長もゴルフ歴40年組のお一人で、これまでまったく歯が立たなかったんだけど、今回ようやくガチンコ勝負で勝つことができた。
途中からマッチプレーのように一進一退、最後の2ホールまで同点だったという接戦を制したのだ。
A社長の悔しがること、悔しがること。
 
また、
管理人の「大学教授のゴルフ本第2弾」に登場する准教授のイチロー君、
絶不調とかで106も叩いて、意気消沈。
成績は沈没。
もう引退する、と言ったとか言わなかったとか。
 
まあ、
アホみたいに飛ばすばかりじゃなくて、頭を使わないとね、ゴルフはスコアがまとまらないんですよ。
 
 
しかし、
楽しいなあ、ゴルフは。
 
 
ということで、
米沢結絆の会ゴルプコンペは、秋にも開催します。
今回出場されてなくて、ぜひとも参加させろと言う腕に覚えのあるゴルファーの皆様、
管理人までご一報ください。
 
 
ファンケルクラシックのプロアマ戦に向けての調整、
順調です。
 
 
 
 
 
こちらも一位を目指して、今すぐクリック↓

                    

 
 


2013年7月12日 (金)

うなぎ

 

 

1

 

47 News から

 

ウナギ、輸入量も大幅減 東アジア一帯で減少

 

昨年9月から今年5月までに中国や台湾から輸入されたウナギの成魚の量が、その1年前の同じ期間に比べ約35%減と大幅に減少したことが財務省の貿易統計で12日、分かった。かば焼きなどの加工品の輸入も約41%減った。

日本周辺だけでなく中国や台湾周辺など東アジア一帯でウナギ資源量が減っていることの表れで、国際的な資源管理の強化が急務だ。

業界関係者によると、輸入と国産を合わせたウナギの流通量は、1年前より3040%ほど少なくなると見込まれ、22日の「土用の丑の日」を前に品薄感が強まっている。

 

ということで、絶滅危惧種です。

ヘタしたら、10年後、土用の丑の日は歴史上の事柄になります。

 

で、

うなぎが大好物で、ぜったいに少なくとも年に一度は気持ち悪くなるくらいうなぎを食べたい管理人、

 

考えました。

うなぎの完全養殖技術。 

これだったら、近大マグロを超えるヒット商品にできると確信できる技術。

 

もし、興味のある方おられましたらご一報ください。

 

 

ああ、

うなぎ食べたい。

 

 

一位を目指して、今すぐクリック↓

                 

 



2013年7月11日 (木)

特性クオカード

 
 
と、いうことで、こんなの作りました。
 
 
1
 
 
むかしならテレフォンカード。
今は、やっぱりクオカードでしょう。
ということで、「有機ELに賭けろ!」出版記念です。
 
実は、近々、蔵王カントリークラブで出版記念ゴルフコンペを開催するんだけど、その参加賞として差し上げます。
超レアものかもネ。
 
 
 
 
一位を目指して、今すぐクリック↓

                 

 
 


2013年7月10日 (水)

清真学園SSH

 
昨日ときょう、茨城県鹿嶋の清真学園高校のサイエンスキャンプ。
通常のウィンターサイエンスキャンプ以外に、この高校の為だけに4年前から開催している。
 
今回は、男子よりも女子の方が多い、今どき(?)の関係を象徴する組み合わせ。
うちのTAの学生もテンションが高い。
 
でも、一番テンションが高かったのは、ササベ助教。
このとおり↓
 
 
1
 
女子高生に囲まれて、まんざらでもない表情。
 
いやあ、若いねえ、ササベ。
 
 
で、清真高校と言えば、他にもつながりがあって、
何を隠そう、経済産業省の某課長補佐の方が、清真出身。
 
以前、話をしていて出身地の話になって、出身校の話になって、清真学園の名前が出たときには、ちょっとばかし驚いた。
 
 
SSHの活動として、千葉大や筑波大が近くにあるのに、わざわざ米沢まで来てくれる、校長や教師の方々の熱意。
それに応募して、有機ELをぜひ作ってみたいと来てくれた生徒さん達。
 
いやあ、日本の将来を支える官僚が生まれても不思議じゃない高校だなあ、と実感した。
 
 
1_2
 
 
引率の大録先生も元気だけど、生徒さんたちも元気で楽しい連中が多かった。
みんな、米沢まで来てくれて有り難う。
日本のために、がんばってくれよ。
 
 
 
 
こちらのご支援もよろしく、今すぐクリック↓

                               

 
 
 


2013年7月 9日 (火)

えらい生協!

 
 
きょうのお昼は久々に生協食堂に。
あとで、学生から見せられたレシートがこれ。
 
 
1
 
 
なんと、
拙著「大学教授が発見したゴルフ上達法39の定理」の宣伝が。
 
学生曰く、「先生、いくら払ってるんですか?」
 
管理人「あんなあ、生協が本の売り上げを上げたいだけや。」
 
と、言いつつなんだかうれしかった生協の心遣い。
増刷は近いか。
 
 
 
こちらのご支援もよろしく、今すぐクリック↓

                               

 
 


2013年7月 8日 (月)

サムスンの有機ELテレビ発売

 

 

ちょっと古いニュースですけど、

 

・・・・・

 

サムスン電子、55インチの曲面型有機ELテレビ発売へ

[ソウル 27日 ロイター]

 

韓国のサムスン電子は、次世代テレビの本命として注目される有機ELパネルを使った55インチの曲面型テレビの発売価格を、ライバル社LG電子の製品と同じ1万3000ドルに設定した。

 

サムスンはギャラクシーS4などのスマートフォン(多機能携帯電話)で成功している有機ELディスプレーがテレビでも同様の成功を収めることを期待しているが、価格は一般的な55インチの薄型テレビの5倍以上という高価格。現在のところ、有機ELテレビはまだ非常にニッチな市場であり、サムスン電子自体、売り上げ伸び率に関する業界の見通しは楽観的過ぎると警告している。

 

サムスン電子のエグゼクティブ・バイス・プレジデント、Kim Hyunsuk氏は記者団に「われわれの最初の有機ELテレビを発表したばかりであり、市場全体の需要を見極めるため消費者の反応を見る必要がある」と語った。

 

調査会社のディスプレーサーチは有機ELテレビの世界全体の販売台数を今年が5万台で来年は60万台と予想、その後は急速に拡大して2016年には700万台に達するとみている。

 

LG電子は発売開始からこれまでに数百台の55型有機ELテレビを販売したとみられている。

 

サムスンは7月から韓国以外でも曲面型の有機ELテレビを販売し始める計画だとしているが、具体的な国名は明らかにしなかった。年内に曲面型以外の有機ELテレビを発売する予定はない。

 

・・・・・

 

有機ELディスプレイで市場を引っ張る韓国勢。

サムスンも大型有機ELテレビの発売です。

といっても、大量生産ではなくて、少量生産。

だから、値段は高いです。

 

日本で発売してくれれば喜んで買いますけど、LGのテレビに関しては、今のところ知り合いで「買った」というひとは残念ながらいません。

通常ならライバルメーカーが購入して分析するんですけど、それすら聞かないということは、極めて限定的に発売しているとしか考えられないのです。

 

きっとサムスンの有機ELテレビも買うことのできるひとは限られてるんだろうなあと思う。

 

ちなみに、想像だけどLGもサムスンもパネルの構造は白色マルチフォトン技術とカラーフィルターの組み合わせ。

マルチフォトン技術は我々が特許を所有しているので、大量生産時にはライセンシングの話が来ると思うけど、個人的には各国一社だけにライセンシングして、不必要な価格競争をせずに適正な価格で販売して欲しいと思っている。

韓国の場合、LGかサムスンか、どちらかだけにライセンシングしたい。

 

中小型も超高精細ディスプレイは、大型と同じくマルチフォトン白+カラーフィルターなので、これも各国一社に絞り込みたいと思う。

国内だったら、ジャパンディスプレイかシャープか。

これは迷うなあ。

 

こちらのご支援もよろしく、今すぐクリック↓

         


2013年7月 7日 (日)

BMW CUP

 
報告が遅くなりましたが、
過日、山形BMWのBMW GOLF CUPに出場しました。
 
 
1bmw
 
 
結果は惜しくも優勝を逃したけど、
来年はいけると確信した。
 
管理人に挑戦したい人、
いつでも受けて立ちます。
 
 
 
 
こちらのご支援もよろしく、今すぐクリック↓

                               

 


2013年7月 6日 (土)

SSH

 
っていうのは、Super Science High Schoolのこと。
昨日は、その興譲館高校運営指導委員会。
 
 
1
 
 
ということは、この管理人、運営指導委員。
 
城戸淳二塾以外にも、いろいろと忌憚ない意見を言わせていただいて、運営に協力させていただいてる。
 
 
その中で、議論の一つが、
興譲館の活動をなかなかマスコミが取り上げてくれないとのこと。
 
理由はいろいろあると思うけど、
ある委員の方が言われたのが、マスコミとの関係。
山形新聞には興譲館出身のOBが一人くらいいるんじゃないですか?
やっぱり、興譲館大好き記者さんが一人でもいることが大事だと言うこと。
 
で、
管理人もひとこと。
 
記者さんが重要視するのは、読者の反応。
読者受けする記事を書きたいに違いないのです。
 
と、いうことは、高校サイドも、生徒の為だけじゃなく、
読者目線のイベントも企画した方がいいんじゃないでしょうか。
うちの研究室でも、定期的に、読者が喜びそうなネタを記者さんに提供するんですよ、と発言させていただいた。 
 
 
企業だったら取引先目線、
小売店だったら、お客さん目線、
大学だったら、保護者目線、
 
立場を入れ替えて考えることがとても大事だと思う。
 
 
 
 
こちらのご支援もよろしく、今すぐクリック↓

                               

 


2013年7月 4日 (木)

小鳥

 
 
きょうも東京。
実は昨夜は東京泊。
 
午前中は、
市ヶ谷、
打ち合わせのあとに、昼食。
 
で、これ。
 
 
1_2
 
 
なんて奇麗なちらし寿司なんだろうと、写真を撮ってしまった。
おいしかったです。
 
 
昼食後は、八重洲に移動、
某社と打ち合わせ。
打ち合わせの終盤にゴルフの話題。
 
で、南さん(仮名)、
城戸先生の本のとおりやったら、パッティングが入りまくりました。
 
で、聞くと、
こんなことがあったとのこと。
 
実は南さん、
心臓の大手術をされて、
今は装置を組み込まれてて、しかもそのリハビリ中で、フルスイングなんてとてもできない。
でも、南さん、
元シングルプレイヤー、
どんなライからでも150ヤード以内は必ずオンできる実力があった。
 
で、術後、すでに2回ラウンドしたけど、
パッティングの距離感が合わないと悩んでいたとのこと、
そこで、城戸ゴルフ本の第一弾に書いてある、「カップを見ながらパッティングすると、本能的に距離感が出る」を実際に、ラウンド中で実践したとのこと、
 
で、その結果、
パッティングが入る、入る。
 
いやあ、おかげさまでいいスコアで回れました。
よかったですねえ、と管理人。  
 
 
 
で、
聞いた。
まあ、フルスイングもできない元シングルさん、
まあ、リハビリがてらにラウンドして、
まあ、92〜3で回られたのかと思って、
一応、確認のため聞きました。
 
 
 
で、
スコアは?
 
 
 
南さん、
 
 
 
75でした。
 
あのねえ・・・
 
 
 
絶句しながら、第2弾を差し上げた。
南さん、一ヶ月後はアンダーパーで回れるね。
 
 
で、
その足で、山形新幹線のプラットフォームへ、
夕刻に帰宅。
何を隠そう、
卒業生、元山の送別会。
 
彼は11年前に学生として研究室に来て、修士、博士、ポスドク、そしてイノベセンターの研究員。
この度、某S社に就職が決まり、社会に羽ばたくことになったのだ。
 
 
1
 
 
で、
お世話になったお礼に、といただいたのが、これ。
 
 
1_3
 
 
スプーンセット。
 
 
実はこれ、
新潟の知る人ぞ知る食器で、ノーベル賞晩餐会で使われていた食器だとか。
 
いやあ、元山にしてはセンス、いいなあ、
と一同感心した。
 
 
しかしまあ、城戸研関係者の飲み会、
3時間半、ボケと突っ込みとノリ、笑いっ放しだったのは、
カラーが出てるんだよなあ。
 
桐生さんは脱いだらスゴいんです、と誰かが言った。
 
で、
一番笑ったのが、 
P准教授の一言、
 
「次は小鳥や」
 
 
深いい話しで締めくくった。
 
 
 
こちらのご支援もよろしく、今すぐクリック↓

                               

 
 
 
 
 
 


2013年7月 3日 (水)

牛肉弁当

 
 
きょうは東京。
某展示会併設のセミナーの委員会。
一応、委員長を仰せつかっていて、きょうも来年のセミナー案を企業の委員の方々と作成した。
なかなかおもしろいセミナーになると思う。
 
 
で、
米沢を出発したのがちょうど昼時。
 
で、
久しぶりに米沢駅で駅弁を買った。
 
で、
買ったのがこれ。
 
 
1
 
 
人気の「牛肉どまん中」の味噌味バージョン。
 
 
1_2
 
で、
食べた感想は、
 
味噌が加わった分、ちょっと辛い。
しょっぱいって言う意味ね。
 
 
まあ、
牛肉どまんなかは、オリジナルに続き、塩味がでて、そして今回の味噌味。
 
塩味は食べたことはないけど。
やっぱり、
オリジナルテイストが一番おいしいと思う。
 
 
実は、
もう一軒の弁当屋さんに「牛肉どまん中」に対抗して、「大学教授が考えた米沢牛弁当」を提案してるんだけど、
 
ぜんぜん、
 
応答がない。
 
肉食系のオレだからこそ、日本一の米沢牛弁当を考案する自身があるんだけどなあ。
 
 
 
 
こちらのご支援もよろしく、今すぐクリック↓

                               

 
 


2013年7月 2日 (火)

ブルーベリー

 
 
きょうは、つくば。
国際会議での招待講演。
会場はここ、
国際会議場。
 
いやあ、立派な会場があるんだなあ、つくばには。
物質・材料研究機構の柳生進二郎先生にお呼びいただいた。
貴重な機会をいただいて、有り難うございました。  
 
 
Nims
 
 
で、
つくばに行ったら必ず買うのがこれ。
 
 
Photo
 
 
そうです。
ブルーベリー。
つくば駅の売店で売っていて、これがおいしいの。
 
他にも、わらの水戸納豆とか、茨城の名産品を家族のお土産に買った。
出張の楽しみは、そこでしかいただけない地元グルメとか、そこでしか買えない名産品なんだけど、つくばのブルーベリーは正解だと思う。
 
みなさんも、ぜひ。
 
 
 
 
こちらのご支援もよろしく、今すぐクリック↓

                              

 
 


2013年7月 1日 (月)

さくらんぼ

 
 
1saito
 
 
ということで、きょうは恒例の研究室行事の一つ、
サクランボ狩り。
 
行ったのは、東根市のSAITO FARM。
これまでどれだけのサクランボ農園に行ったことか。
で、
数年前に至った結論がここ。
間違いなし。 
 
この数年、お世話になってます。
城戸研御用達ってやつでしょうか。
 
今年も甘くて、おいしかったです。
ご馳走さま。
 
 
1  
 
 
参加者も研究室の学生から研究員から秘書さんから子供まで。
みんないっぱいサクランボをいただきました。
 
 
1_2
 
 
基本的には人見知りしない、サナちゃんです。
でも、 
 
 
1_3
 
 
このオジサンにはちょっと警戒気味。
 
 
 
で、
サクランボのあとは、移動して河北町名物の肉ソバ。
冷たい鳥ソバです。
ソースカツ丼とのセット。
 
 
1_4
 
 
育ち盛りのワタナベは、カツ丼二杯に肉ソバをペロリと平らげた。
 
 
1_5  
 
 
この肉ソバは「一寸亭本店」でいただいたんだけど、改装して奇麗になってはいるものの、女店員さんがもうちょっと愛想が良ければ満点なのになあと、残念だった。
まあ、一般的に、山形の飲食店って、大阪と違ってあんまりにこやかじゃないんだけど、今回の扱いはちょっとね。
と、不満が残った。 
 
 
でも、お腹いっぱいでみんな大満足の一日だった。
 
 
 
 
 
こちらのご支援は、今すぐクリック↓

                          

 


« 2013年6月 | トップページ | 2013年8月 »